りた犬
こんにちわん、りた犬(@rytadog)です。

今さらですが最近Twitterにはまってます。

主に仮想通貨の情報を収集してるんですけど、たまに気になるつぶやきを見つけてしまう時があって、つい反応してしまします。

今回は医療保険に関するつぶやきに反応してしまいました。

医療保険に限らず、「なんとなく」で保険に入っている人は多いと思いますが、保険に入る際の基準の決め方を教えます!

詳しく見てみましょう。Here We Go!

1.医療保険は健康保険で決めろ!

今回りた犬が反応したツイートはこちらです☟

なるほどー!

りた犬はこう考えリツイート☟

限度額認定証は健康保険の窓口で申請すれば発行してもらえます。国保、後期なら自分の住んでる市区町村へ、社保なら保険証に載っている事務局へお問い合わせしてもらうと大丈夫です。

さらに、、、

調べたら25,000円でした!しかも字が間違ってて(笑)

「付加」✕ ⇒ 「附加」○

すみませんでした(;^ω^)

さらにさらに、、、

ということでりた犬の結論は、「医療保険に加入するかどうかは健康保険によって変わる」となりました。

ここで注意しなくてはいけないことはりた犬は「附加給付があるから(=自己負担が25、000円ですむから)、保険適用外の部屋代や食事代をもらえる保険に加入していれば十分だ」と考えた点です。

ここが基準になってますよね!

つまり自分の健康保険の制度によって保険の保障内容を変えたり、医療保険に加入するのかどうかを考えなくてはいけないということになります。

カスリーマン@社畜やめた氏もこのようにおっしゃっています☟

2.まとめ

何事も理由をもって行動すればよいのですが、なかなかそうはいきませんよね。

でも、毎月お金を払う保険ですから、「なんとなく」ではなく『納得』してお金を払っていくことが大事に思えます。

今「なんとなく」医療保険に入っているあなた!

この機会に医療保険を見直してみませんか?

りた犬
今回はここまで!ありがとうございました!

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